太っている坂本から、痩せた坂本のギャップが好きです!そして最後の観覧車の二人がカッコ良すぎます!一つしかあげられないのが本当に難しかったです(笑)。
『SAKAMOTO DAYS』の物語が動き出した実感があるので、とても印象に残っています。葵との出会いは一方的な敗北なのでバトルとして数えていません。
1つだけですか!?なんて残酷なことを!(笑)。No.030(有月、楽、宇田VS殺連関東支部職員)、No.075(南雲VS楽)、No.081(坂本、南雲、有月VS篁)、No.098(シンVS天弓)と迷いましたが…断腸の思いでNo.051を選びます!坂本VS京は、坂本がORDERとガチで戦うのを初めて見れるワクワク感と京のキャラクターが炸裂していて最高です!!また、シチュエーションだけでなく二人の戦闘スタイルや武器などもガンガン変わる&二人ともめちゃくちゃタフなので超骨太バトルでした!!Hasta la vista,baby!
本当に決め切れないです。アクションは作家にも読者にも、それぞれの好みや拘りがあるのは重々承知していますが、環境利用闘法部門ならガイアか鈴木先生が優勝する気がします。神々廻を推してるので、各神々廻戦が殿堂入り。最近だとNo.109の南雲vs沖が衝撃でした。映画の面白いとこだけを切り取ったショート動画を連続で見せられてるような感覚。強すぎる~。
どのコマもどのアクションもノリにノッてて最高!見開きのキメゴマかっこよすぎ。ジャンプのページめくり返しながら、「こんなバトル描きたかったんだよなー。」って思いました。大佛VS芸妓も合わせて京都編好きです。あと、出てくるだけでゾクゾクワクワクする篁さんの登場回も大好きです。全部好きです。
おそらく多くの方が選んでいると思いますが、大佛と真冬のジオラマでのバトルです。戦う場所とカメラの位置だけでこんなにも面白い漫画が作れるのかと驚愕しました!鈴木先生の底なしのポテンシャルと探究心に恐れ慄いた一戦です!






















































































































