少年ジャンプ
第4回ストキンPro & ガリョキンPro 開催決定!!! 最短デビューへの道開かれる!

「面白いネームは描けるのに絵に自信がない…」「画力には自信があるのにネームはイマイチ…」そんな漫画家志望者の声に応えて「ストーリー作り」と「作画」それぞれの能力に特化したプロを発掘するために設立された賞だ!自分の良さを思い切りアピールしよう!

ガリョキンPro

画力・デザイン・演出画面作りに関する全てを原稿用紙にぶつけろ!!

ジャンルは以下の3部門だ!!

画力・デザイン・演出画面作りに関する全てを原稿用紙にぶつけろ!! 公式ネームはあくまでネームだ!キャラデザインや、コマ割り、演出は自分なりのものを見せつけよう!

ストキンPro

キミの思い描く「物語」を55ページ以内でネームにぶつけろ!

ジャンルは以下の5部門だ!!
ストキンPro・ガリョキンProの魅力
①実力者同士のコンビで最短デビューも夢じゃない!!

第2回のストキン準キングマツキタツヤ先生は、受賞作掲載から1年で「アクタージュ act-age」の連載を獲得!!
実力のある作家同士が組めばスピードデビューも夢じゃないぞ!!

②漫画未経験の小説家やイラストレーター大歓迎!!

ネーム力、画力、どちらかに秀でていれば受賞できるのがこの賞の魅力!!
ちなみにマツキ先生は映画畑からストキンに応募して準キングを勝ち取った!!
他のジャンルで磨いた武器を漫画で生かしてみよう!!

③アナログ・デジタル投稿可能!!更にガリョキンはTwitter投稿も可!!

今回からガリョキンに限りTwitter投稿開始!!手軽に投稿が夢につながるチャンス!!

  • Twitter投稿

    @jump_mangashoのTwitterアカウントをフォローし 「#ガリョキン」とタグを付け、原稿画像をアップしよう! ※Twitter投稿について※ ・「@jump_mangasho」へのフォローは維持ください
    受賞時など、TwitterのDMにてご連絡いたします。
    鍵付アカウントからの投稿は無効となります。
    ・Twitterの仕様上、一度の投稿でアップロードできるのは 最大4枚までです。
    見開き2Pを一つの画像にまとめ、一度の投稿に収まるようにしてください。
    ・投稿時には、画像自体にノンブル(ページ数)をご記載ください。

  • デジタル投稿

    下記の専用投稿フォームから投稿可能! 原稿はレイヤー統合済みのPSDか TIFF 形式で作成しよう!解像度は モノクロ2値600dpi以上を推奨します。 ※複数ページを1つのZIPファイルに 圧縮して投稿をお願いいたします。

    アナログ投稿
    ストキン
    コピー用紙、ルーズリーフ、ノートなどにネームを描いて 投稿しよう!見開き単位で描くことをおすすめするぞ!
    ガリョキン
    下図のようなサイズのB4の原稿用紙に描こう!マンガは 左ページから始めよう!
高額賞金がキミを待つ!!

ストキンProの準キング以上は本誌or増刊orジャンプ+での掲載権確約!!
ガリョキンProの準キング以上はジャンプ+での掲載権確約!!

駆け上がれスターダム!! 合計14名がデビュー済み!!
少年ジャンプ漫画賞 公式Twitter
応募の決まり

●賞金は発表後2か月以内に現金で郵送、もしくは指定の口座に振り込みます。
●審査は各賞審査員及び編集部員が行います。

応募の規定
ストキンPro

ノートやコピー用紙等に鉛筆描き。コマ割、キャラの輪郭、セリフ全て描いてください。 ページ数は55ページ以下。

ガリョキンPro

以下のいずれかの方法でご応募ください。
①ガリョキンPro公式ネームを漫画にして下さい。
コマ割や演出は自由に変更してください。

②自作の漫画を送ってきてください。
ページ数は無制限です。原稿は原稿用紙に描いたもの、デジタルを出力したものどちらでも構いません。
デジタル原稿の場合は実データと出力見本を同封してください。
※両賞ともWEB投稿も可能です。

あて先
〒101-8050 東京都千代田区一ツ橋 2-5-10
集英社 週刊少年ジャンプ編集部
「ストキンPro ○○部門」「ガリョキンPro ○○部門」
○○はそれぞれ選んだ部門を書いてください。
締切

2019年8月31日(土)当日消印有効
※WEB投稿は2019年8月31日(土)23時59分まで受付。

■注意
・郵送の場合、原稿の最終ページの裏に、住所・氏名・年齢・電話番号を必ず明記のこと。
・受賞作の出版権など、その他一切の権利は集英社に帰属します。
・原稿の返却は一切いたしません。予めコピーをとっておいてください。
・プロ・アマを問わず応募を受け付けています。
・審査の結果発表は、10月発売の本誌にて行う予定です。